彼女がそこまで熱心になる理由がわたしにはよくわかるのです。女性をお客様としているかぎり、次から次へと目新しいエステ法を提案しなければならないからです。しかし、山ほど使ってみても現実にものになる(定着する)技術はほんの一部でしょう。女性のお客様は常連になるよりいつもフリーハンドで、その都度、新しくて、安くて、面白いお店を探しているのです。新しいお店を開拓することが好きなんですね。美容院でもレストランでもそうです。いつものお店よりも初体験のお店が大好きなのです。さて、ここで提案です。お客様を女性から男性に変えてみてはどうでしょう?つまり、ターゲットを転換するのです。わたしはそうやって「年収1億円」をつかんだのです。
「参考」
神戸のエステサロンPMK